プレミアカップ ポケモンgo おすすめ 5

ポケモンGO攻略Wiki. 「Pokemon GO」の最新イベント攻略情報や新ポケモン追加アップデート情報などを毎日更新中です。ポケモンGO攻略まとめ速報ならではの海外の解析リーク情報やコミュニティデイ開催予想などもニュース速報で届けします。, GOバトルリーグシーズン2から、CP制限なし・伝説幻は使用不可のプレミアムカップが新登場します。伝説や幻のポケモン無しの環境で活躍するのはどのポケモンなのでしょうか?!, 引用元:”http://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/pokego/1588197397/”, 引用元:”http://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/pokego/1588154239/”, ハッサムとギャラドス確定。あとはハリテヤマとか良さ気だけど、やっぱりカイリューとかキッスかな。, プレミアリーグに参加する権利がない伝説ポケの価値が相対的に下がるな サイブレシャドボわざ構成デビューしたてのミュウツーさんが一番損をするのかな, 今マスターで活躍してる非伝説がそのままスライドするだけだろ。 トゲキッス、メタグロス、カイリューあたりが無双するだけ, 今回はこれでいいけど、いずれ スーパー:マリルリ、レジスチル禁止 ハイパー:ギラティナ、ラグラージ禁止 マスター:トゲキッス、メルメタル禁止 とかやってほしい, トゲキッスなんてメタグロスの起点にしかならないケースもあるぞ ただマスターでは特にディアルガとメルメタルは起点にしかならないなんてケースは皆無だった プレミアのキッスなんてまだマシな方だよ, 伝説無しとはいえ ラグ←カイリュー←キッス←グロス←ラグ…… みたいな感じで結局マスターより酷いテンプレじゃんけんになりそう, ギャグか? ギラティナ←ディアルガ←メルメタル← のたった3体で回していたリーグが散々問題視されていただろうが, レート3,000超でテンプレパ少ないけどな。 結局本当に上に行くならテンプレをメタる構築にしないといけないのは変わらん。, テンプレが固まってきたらまた同じポケモンしか出ないって言われるだろうし 結局じゃんけんの種類が増えるだけなんだよなあ じゃんけんの手もそろえられないライト勢にとってはいいんだろうけど, ワイ、ブイズパに挑戦予定。 なんでブイズにこれらの追加頼む。 シャワーズ、冷B サンダース、シャドーボール ブースター、馬鹿力 ブラッキー、サイキネ エーフィとリーフィア、ウェザーボール炎 グレイシア、水の波動, 逆だろ まずメルメタルがいなくなったことでこれだけ飛行タイプが増えた そして「ばかぢから」の心配をしなくていいから、岩や氷・悪タイプも今後は増えてくるはず メルメタルが今までどれだけ環境にとって害悪だったかこのプレミアカップ開幕から知れ渡るだろう, メルメタルはちょっとチート過ぎたね。 電気ショックは仕方ないにしても、まるで伝説がコミュ技貰ったかのような回転と威力。 そのちょっとがPvPでは勝ち負けなんだし。, どう見てもプレミアの方が人気出るだろ どの世界でもヘヴィー級よりもミドル級の方が人気がある マスターのほぼ3体のポケモンだけが戦うシーンは見飽きたってよ, プレミアとかマスター以上に環境固まりそうだし伝説育てられないザコ以外はマスターやるだろうな, メルメタルという害悪ポケモンがいないことでこれだけ使用できるポケモンが増えた現実を少しは受け入れようや プレミアカップは今後スーパーリーグさながらの様相になる マスターリーグでは考えられないドサイドンは「うちおとす」「どろかけ」どちらが良いかの議論までて出てきてんだぞ. 【ポケモンGO】スイクンデイで25連戦した結果、色違いの確率は?【神奈川県・川崎駅周辺】, 【ポケモンGO】マスターリーグおすすめパーティと技構成【勝てないときは最強メルメタルを使え】, 【ポケモンGO】プレミアカップで活躍するオススメのポケモンを予想【最強はトゲキッス】, 【ポケモンGO】特殊個体を分かりやすく説明します【ブレイクポイントとは?SCPとは?】, 【オススメの使い道】すごいわざマシン スペシャルを使うべきポケモン【ポケモンGO】, 【ハロコン2020秋】Hello! 2020年5月12日(火)より、ポケモンGOのバトルリーグのシーズン2が始まりました。シーズン1と ... https://harowotaga.com/pokemongo-premierecup-osusume/, 各リーグの「CP制限」と「種族制限」を表にまとめたのが上記になります。シーズン2で実装されたプレミアカップを便宜上「マスター版プレミア」とします。 今回新設されたのは「CPが2,500以下」かつ「伝説・幻が出場禁止」となる、新しいプレミアカップです。, この新しいプレミアカップを「ハイパー版プレミアカップ」と呼ぶことにします。ハイパー版プレミアカップが、通常のハイパーリーグと大きく違う点は「伝説・幻の出場禁止」ですね。, ハイパーリーグで覇権を取っていた「ギラティナ」「レジスチル」「クレセリア」の3匹はもちろん、「メルメタル」や「アーマードミュウツー」も出場できません。, 「レジスチル」や「クレセリア」は下降修正されたとは言え、まだまだ強いポケモンです。これらのポケモンが不在というのは、健全な対戦環境になるのかな。それでは、ハイパー版プレミアカップでオススメしたいポケモンを紹介していきます。, まずは第四世代から「トゲキッス」です。マスター版プレミアカップに引き続き、ハイパー版プレミアカップでも1番オススメしたいポケモン。私がトゲキッス信者なので、多少贔屓目ですが。, マスターリーグの記事や、マスター版プレミアカップの記事でも散々書いていますが、フェアリータイプの通常「あまえる」が強力。今回のハイパー版プレミアカップでも、通常技で削るのが基本的な戦い方になると思います。, ゲージ技は発動が早くタイプ一致の「つばめがえし」と、バフ効果(能力上昇)が狙える「げんしのちから」が良いかなと思います。炎技の「かえんほうしゃ」を撃つ相手となる鋼タイプは減少すると思いますし、対面しても引く方が良いでしょう。, トゲキッスを受けに来るポケモンの代表格で、かつ、ハイパーリーグ最強ポケモンの一角である「レジスチル」ですが、プレミアカップということで出場できません。これはトゲキッス側からすると追い風。これにより、上記の「あまえる」連打が通りやすくなります。, 「レジスチル」が持つ「ラスターカノン」&「きあいだま」が両方とも下方修正されたとは言え、まだまだ強いポケモンなので、この「レジスチル」が出場できないのはホントに大きい。次点でいうと、「メルメタル」の出場禁止も同じ恩恵を受けます。, 今回のハイパー版プレミアカップで、トゲキッスを止めに来る鋼タイプは「エンペルト」「メタグロス」「ニャイキング」あたりになるのでは。, 次にオススメしたいポケモンは、初代から「ウツボット(シャドウ)」です。自分が原作で対戦をやっていた五世代まで、ウツボットは対戦環境で見かけることは無かったです。ところが、ポケモンGOの対戦環境では、まさかの大出世。, ロケット団からゲットできる「シャドウポケモン」は、通常ポケモンと比べて「攻撃が1.2倍」になり、その反面、「防御が0.83倍」になります。脆くなりますが、攻撃特化になる感じ。ダメージ効率の良い通常技を持っているポケモンは化けるので、シャドウポケモンは面白い。, ちなみに、シャドウポケモンは育成に必要な砂のコストが上がります。ウツボットはもともと最大CPが2500未満なので、最大レベルまで育成する必要があり、多くの砂を消費します。高個体を持っている方で、砂に余裕があれば育成してみては。, シャドウ化したウツボットの「はっぱカッター」が強力なので、この通常技の連打でゴリ押します。トゲキッスの「あまえる」同様に、弱点を突かずとも、等倍(下手すると抵抗持ち)でもゴリゴリ削れるので、思考停止のタップ連打でもOK。, ゲージ技は「リーフブレード」と「アシッドボム」で確定でしょう。「リーフブレード」は必要ゲージが少なく、耐久面が不安なウツボットでも発動させやすい。また、「アシッドボム」は、相手の防御を確定でダウンさせる技なので、通常技の連打と相性が良いです。, ハイパーリーグ常連のラグラージをはじめ、水ポケモンを中心に強く出れます。高個体のシャドウ化したマダツボミ系を持っていて、砂に余裕がある方は育成して、是非ハイパー版プレミアカップで使ってみてください。, 続いては、同じく初代から「フシギバナ」です。初代御三家の草タイプで、知ってる方も多い、有名なポケモン。第六世代では「メガシンカ」を習得しましたが、ポケモンGOでのメガシンカも楽しみです。, 通常技「つるのムチ」とゲージ技「ハードプラント」のコンボが強力。「ラグラージ」とまではいきませんが、回転率が凄まじいです。ハードプラントを連打できるのは、この技構成を持つポケモンの強み。, 「ラグラージ」などの水ポケモンをはじめ、技の通りが良い。「レジスチル」や「メルメタル」の鋼タイプの強ポケモンが出場禁止なのは、「フシギバナ」にとっても追い風ですね。, ただし、ゲージ技「ハードプラント」は特別な技(コミュニティデイ限定)のため、「すごいわざマシン スペシャル」を使うか、当該技を覚えている個体を交換してもらいましょう。, 「フシギバナ」を3位という順位にランク付けした理由は、「トゲキッス」に強いという点。「ラグラージ」だけを考えるのであれば、「メガニウム」も同等の強さ、もしくは「メガニウム」の方が上かもしれません。, 草単タイプの「メガニウム」との大きな違いは、「フシギバナ」は毒タイプを併せ持つこと。フェアリータイプの「あまえる」に抵抗を持ちつつ、逆に毒タイプの「ヘドロばくだん」で弱点を突けます。これは大きいです。, ハイパーリーグ(CP制限2,500以下)では高いステータスを持ち、優秀な技にも恵まれ、環境トップの「ラグラージ」&「トゲキッス」を両方に強い点が「フシギバナ」の強さ。, 4位は第三世代から「サーナイト(シャドウ)」です。コミュニティデイも開催され、原作でも人気のあるポケモン。また、コチラも「ウツボット」に引き続き、シャドウポケモンとなります。, 通常技「あまえる」で戦う点は、前述した「トゲキッス」と同じですが、一発の「あまえる」で与えるダメージは、「サーナイト(シャドウ)」の方が上です。もちろん耐久面が下がっているので、デメリットもあります。, 高威力の通常技でゴリゴリ削る戦法は、個人的には対処し辛く、とても苦手です。HPが減るスピードが速く、それに動揺してしまって、居座るか、交換するかの正しい判断が出来ないまま、バトルの流れをよく持って行かれます。, 鋼タイプの伝説ポケモン「レジスチル」&「メルメタル」が不在なので、「サーナイト」の「あまえる」も通りが良くなることが期待できます。, 5位は、第三世代から「ラグラージ」です。もはや、説明不要のポケモンGOバトルリーグ界の主人公。全リーグで活躍可能なポケモンですが、1番活躍できるのが、このハイパーリーグ(CP制限2,500)です。, マスター版プレミアカップの記事でも述べたので割愛しますが、タイプが優秀で弱点は草タイプのみです。ハイパーリーグ環境においては、ステータスも高い方で優秀。通常技「マッドショット」とゲージ技「ハイドロカノン」の組み合わせが強力。, 「ハイドロカノン」の回転力の高さは、バトルの逆転勝ちに貢献すると思います。ゲージ技を連発しやすいポケモンが強いというのは、使っていると凄く分かります。, ハイパーリーグにおける「ラグラージ」のゲージ技は「ハイドロカノン」と「じしん」が定番でした。しかし、ハイパー版プレミアカップにおいては、地面タイプの「じしん」ではなく、毒タイプの「ヘドロウェーブ」も候補としてはアリです。, 「ギラティナ」や「レジスチル」など、「じしん」を撃ちたいポケモンが出場しないため、フェアリータイプや草タイプに弱点を突ける毒タイプの「ヘドロウェーブ」の方が欲しい場面も出てくると予想。地面が有効な炎タイプや鋼タイプは、水タイプの「ハイドロカノン」でも押せますし。, ただし、パーティが全体的に「フシギバナ」に弱い、もしくは環境に「フシギバナ」が多い場合は、等倍でダメージ入る「じしん」でも良いと思います。結局どっちが良いのかという話ですが、最終的にはパーティ&環境と相談ですね。, でした。伝説(準伝説)が出場できない場合を考えると、ラグラージが利用率ナンバー1になります。特に苦手とする「ギラティナ」と「クレセリア」が不在なのは、とても大きいと言えます。その分、マークされるとは思いますが、それなりの活躍は期待できるのでは。, 6位は、第二世代から「メガニウム」です。先に紹介した「フシギバナ」と同じで、草の御三家。自分はスーパーリーグで「マリルリ」を狩るために使っていますが、ハイパーリーグでも強いです。, ハイパーリーグ環境において、「メガニウム」は高性能に分類されるでしょう。「フシギバナ」と比べると、「メガニウム」の方が防御寄りの種族になります。技の組み合わせで「つるのムチ」&「ハードプラント」を持っており、回転力が速く使いやすい。, 最大CPが2,500を超えないため、最高の相棒にしてCPブーストをかけるのもアリですね。今から育成すると間に合わないですが、将来を見据えて、今のうちからハートをたくさん付けておきましょう。, 以前は、「ラグラージ」を崩すだけに特化すれば、「メガニウム」の方が上だったと思います。しかし、「ラグラージ」のところで述べたように、「ヘドロウェーブ」持ちが増えるとなると、「メガニウム」側からすると向かい風です。, 草の単タイプなので、「ハイドロカノン」&「じしん」の両方に抵抗を持っており、かつてはシールド消費を抑えて、安定して勝つことができました。しかし、「ヘドロウェーブ」を受けてしまうと一気に崩されるので、シールド使用の駆け引きが発生します。, また、「トゲキッス」に対して圧倒的に弱いところも、「フシギバナ」より劣るポイントです。フェアリーの「あまえる」を抑えることができず、「メガニウム」側のいずれの技に対しても、「トゲキッス」側が抵抗を持っているので絶望的です。, とは言っても、ハイパーリーグ全体を見渡せば、かなり強い部類のポケモン。「フシギバナ」を持ってない方は、「メガニウム」での代用もアリです。ただし、ゲージ技「ハードプラント」は特別な技になりますので、ご注意ください。, 続いて7位は、初代から「ラプラス」です。ポケモンGO初期において、もっともレアリティが高いポケモンだったでしょう。「ラプラス」をゲットするために、お台場で張り込むユーザが居たり、その様子がニュースになったりと、色々ありましたね。, ポケモンGOの対戦(PvP)において、その強さの指標とある数値に「SCP」というものがあります。これはゲーム上で表示されている「CP」と似ているのですが、「CP」と違って、「SCP」はゲーム内で確認することができません。, 詳しい説明はしませんが、「SCP」は、原作でいう「個体値」「種族値」「努力値」のように、ユーザ側が定義した言葉だと思ってください。そして、「SCP」はポケモンGOの対戦における強さの指標になります。, ここまで長くなりましたが、ハイパー版プレミアカップ環境において、実装済みのポケモンに絞ると、「ラプラス」の「SCP」は、なんと2位です。1位は「ハピナス」ですが、対戦に向いてないポケモンなので、実質的には「ラプラス」が1位と言ってもいいでしょう。, 今回のランク付けでは、「ラプラス」より上位に、草タイプがたくさん居るので、そこを考えると厳しいと思われるかもしれません。しかし、「トゲキッス」や「ラグラージ」、そして、この後で紹介する「ギャラドス」や「カイリュー」に打ち勝つことができます。, また、草タイプが苦手になりますが、「ラプラス」側の氷タイプ技も草タイプに抜群で刺さります。一方的に負けるわけではなく、草タイプ相手でも、そこそこ戦えます。, 私が「ラプラス」を使うのであれば、通常技は「こおりのつぶて」、ゲージ技は「なみのり」と「れいとうビーム」にするでしょう。御三家のような強力な組み合わせではないですが、ダメージ・回転力ともに優秀です。, ただし、この組み合わせには少し問題もあります。通常技「こおりのつぶて」とゲージ技「れいとうビーム」が、いずれも「レガシー技(特別な技)」なのです。これらの技を持ってない場合は、「すごいわざマシン」を使う必要があります。, 妥協点としては、ゲージ技の「れいとうビーム」を、「ロケットずつき」で代用することですかね。必要ゲージ量が多いのが難点ですが、追加効果で防御をアップできる点、水タイプ同士の対面で有利になる点はメリットかと思います。, ランク付けも終盤の8位、同じく初代から「カビゴン」です。マスター版プレミアカップでもオススメにランクインさせましたが、ハイパー版でも活躍が期待できます。, 格闘タイプ(カウンター持ち)が、どれほど流行るかによりますが、弱点が少ないノーマル単体のタイプのため、困ったときの交代先(クッション)として優秀です。また、さきほど述べた「SCP」ですが、「カビゴン」の「SCP」は「ラプラス」に次ぐ高い指標になっています。, 技構成は、通常技「したでなめる」とゲージ技「のしかかり」は確定でしょう。これまで、2つ目のゲージ技は「じしん」が多かった印象ですが、「カビゴン」同士の対面を考えると「ばかぢから」が最有力かな。今回はフェアリータイプに抜群を突ける「ヘビーボンバー」でも面白そう。, 「カビゴン」自体が簡単にゲットできるポケモンでないので、シャドウ化した「カビゴン」を持っているプレーヤーはさらに少ないかと思います。ですが、もし「カビゴン(シャドウ)」を持っている方は、積極的に使ってみてはいかがでしょうか。, シャドウポケモンは耐久を下げて攻撃力を上げるわけですが、シャドウ化した「カビゴン」は一見不利に見える対面(例えば「ニョロボン」など)でも勝てるため、かなり強いです。, 9位も同じく初代から「ギャラドス」です。コチラも人気ポケモン。近くは2020年8月のコミュニティデイで、進化前の「コイキング」が大量発生の対象になりました。「ギャラドス」自身は、特別な技「アクアテール」を習得。, 弱点が電気と岩の2タイプである、優秀な水・飛行の複合タイプです。ハイパーリーグ環境では頻繁に見かける「ラグラージ」や「ニョロボン」の通常技「マッドショット」に抵抗を持つのが強い。, 今回のランク付けで「ギャラドス」より上位の、「フシギバナ」「メガニウム」「ラプラス」は若干辛いものの、ハイパーリーグ全体を見渡せば、かなり多くのポケモンに強く出れると思います。, 「ギャラドス」の水タイプのゲージ技と言えば、これまでは「ハイドロポンプ」でした。威力は大きいですが、必要ゲージ量が多く発動し辛いのが難点でした。ゲージの抱え落ち(ゲージが溜まった状態で瀕死になる)もデメリットですね。, しかし、今回のコミュニティデイで発動しやすい「アクアテール」を習得し、タイプ一致の水技を撃ちやすくなったのは大きいと思います。通常技「りゅうのいぶき」は通りが良く、連打も出来る削り技なので、必要ゲージ量が少ない「アクアテール」は相性が良さそうです。, また、2つ目のゲージ技は、ドラゴンタイプの技よりも、悪タイプの「かみくだく」をオススメします。対ドラゴンタイプを考えると、通常技「りゅうのいぶき」の連打で十分です。, そして最後、10位にランク付けしたのは、「カイリュー」です。初代の600族ドラゴンですね。「カビゴン」「ギャラドス」と共に、マスター版に引き続きのランクイン。, このあたりもマスター版プレミアカップの記事で触れましたし、ご存知の方も多いと思うので、「胃袋」の由来などは割愛します。基本的には、通常技「りゅうのいぶき」&ゲージ技「ドラゴンクロー」のコンボでゴリゴリ削っていく戦い方になるでしょう。, また、2つ目のゲージ技は、フェアリータイプに等倍で通る「ぼうふう」が最有力かと思います。もし、コミュニティデイで進化させた個体をお持ちの方は、大きな一撃を放てる「りゅうせいぐん」を候補に入れても面白いかと。, 「カイリュー」を10位にランク付けにした理由。「ラグラージ」や「フシギバナ」「メガニウム」「カビゴン」には強い反面、「トゲキッス」「サーナイト」「ラプラス」「ギャラドス」には弱いためです。どのポケモンにも有利・不利はあるとは思いますが。, 「カイリュー」は最大CPが非常に高いポケモンです。CPが制限されたリーグに出場するためには、CPを抑えないといけないため、マスターリーグほどの高水準とはなりませんので、ご注意ください。, ということで、ハイパー版プレミアカップで活躍が予想されるオススメの最強ポケモン10選でした。実際にプレミアカップが始まり、対戦が進んでいくと、また環境や流行が変わってくると思いますが、ポケモンの育成やパーティを考察している方にとって、参考情報になれば幸いです。, 今回、草タイプ、フェアリータイプを多く挙げましたが、これらのタイプが流行ると炎タイプ(リザードンやバクフーン)が流行ったりするかもしれません。そして、炎タイプが流行ると、一周して水タイプ(ラグラージ)が多くなったり。その辺の環境の変化も楽しみながら遊びましょう。.

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